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勉強はいつまで続くのか

オートキャド(AutoCAD)の勉強を地道に続けていくと、そのうちにきちんと操作ができるようになる。

そして、仕事でオートキャド(AutoCAD)を使って仕事をして、その仕事によって収入を得る。

オートキャド(AutoCAD)を勉強している人の大半は、こうした目的を持って勉強に取り組んでいるのだと思います。

もちろん私もそうでした。

プロ野球選手は当然野球を仕事にしていますが、その為にはバットの振り方を知らないといけません。

もちろんバットの振り方を「知っている」というレベルではなく、「誰よりも良くできる」必要があります。

それくらいのレベルを持っていないと、競争の世界であるプロで生き残っていくことは出来ませんから。

オートキャド(AutoCAD)はそこまで厳しい世界ではありませんが、それでも操作方法を知っておかないと勝負にはなりません。

そしてこれも当然ですが、オートキャド(AutoCAD)のスキルは高ければ高い程有利になります。

だから勉強だとか練習をして、少しでも知識を深め、実際の操作に慣れようとする訳です。

では、その努力が実り、オートキャド(AutoCAD)を使えるようになったとして、そこで勉強は終わりになるのでしょうか。

それとも、オートキャド(AutoCAD)を覚えたとも、その後も勉強は続くのでしょうか。

こういうことって、実際にはあまり考えないかも知れませんが……

いかがでしょうか。

私も色々と考えてみましたが、「これで終わりだ」みたいな終着地点というのはないような気がします。

どこまで自分のオートキャド(AutoCAD)に関するスキルを高め、どのレベルで満足するのか。

これは非常に難しい問題です。

オートキャド(AutoCAD)はどこまでが勉強なのか?

私の考えでは、ですけど、こういうのはどこまでいっても勉強だと思っていますが、どう思いますか?

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